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アートの島を堪能

小豆島といえばアートの島。
アートをめぐる旅を楽しみませんか?

DAY

1日目

13:00

土庄港を降りてすぐに目に入る、金色に輝くアート作品「太陽の贈り物」。オリーブの葉を王冠の形に仕立てた彫刻は、島の子供たちのメッセージも刻まれています。

ART SETOUCHI 瀬戸内国際芸術祭 公式サイト

  • 港のアート作品めぐり①

13:10

土庄港フェリーターミナルが、作品展示やイベントなどを通じて交流の場を目指す空間へと生まれ変わりました。太鼓の音に反応してガラス玉や布がはためく作品や、ファッション作品などを展示しています。

ART SETOUCHI 瀬戸内国際芸術祭 公式サイト

  • アートノショーターミナル

13:30

南北朝時代に敵の侵入に備えてつくられた、複雑な路地が残る町「MeiPAM」で古い建物を改装したギャラリーとノスタルジックな街並み散策を楽しもう。

MeiPAM 公式サイト

  • 迷路の町 MeiPAM

15:00

チェックインを済ませたら、お部屋でのんびりと。エンジェルロードの時間によって変わる姿を全室オーシャンビューの部屋から眺める贅沢なひとときを。

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  • ホテルチェックイン

DAY

2日目

11:00

小豆島ふるさと村「夢想館」の2階に展示されている作品「花寿波島の秘密(はなすわじまのひみつ)」。 十六角形の逆円錐型に三都半島の沖に浮かぶ無人島をモチーフにした絵 画が描かれ、上下から作品全体を見渡せます。 立体的な絵は、作者が実際に海に潜って見た景色をもとに描かれているそうです。
 

せとうちの島々

  • 花寿波島の秘密

11:30

リーゼントヘアのオリーブに似た顔型の立体作品をオリーブ畑の中に設置。実は無人販売の屋台でもあり、くぼみに野菜や果物が置ける仕組み。

ART SETOUCHI 瀬戸内国際芸術祭 公式サイト

  • オリーブリーゼント

12:00

輝く球体の上に、龍が鎮座し、夜間にはミラーチップが光る。設置以降坂手港のシンボルとなっている巨大な立体作品。

ART SETOUCHI 瀬戸内国際芸術祭 公式サイト

  • 港のアート作品めぐり②坂手港

13:00

小豆島出身の作家壺井栄の名作「二十四の瞳」。二十四の瞳映画村では昭和62年に公開された映画のロケセットが残されています。昔懐かしいノスタルジックな昭和の村で映画の世界観に浸ってみませんか。

二十四の瞳映画村公式サイト

  • 二十四の瞳映画村
  • 二十四の瞳映画村2

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